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怒りのセルフコントロール(ブラッシュアップ勉強会の参加者様との意見シェア記事)

更新日:2月16日

※この記事は2025年2月16日に、少し手を入れて、講座用のブログに再度アップしました。

消えた写真を入れたり、少し詳しく説明たりしました。大きな内容の変化は有りません。


この記事は、ブラッシュアップ勉強会で「香りと怒りのコントロール」について取り上げた時の、私や生徒さんたちの意見をまとめたものです。

怒りについて、香りや、深呼吸などの応急処置な方法を知ってもらうのもいいけれど、私は怒りの根本を見なければ、その怒りはストレスになり結局自分を怒りで包んでしまう事を体験しているので、生徒さんとそこについて話をしました。 詳しくこの怒りについて、講座を行いたい方は「リクエスト講座」で行います。


怒りのコントロール=ガマンする、じゃないよ!

怒りのコントロールの方法は、巷でたくさん提案されている。アナウンスされればされるほど、それが出来ない自分はまるでダメな人間なんじゃないか?・・・・と思うくらい。

コントロールとはガマンする事じゃない。我慢をして、怒りを抑えつけても、自分の中に「ストレス」として残ったら、元も子もない。 でも、せっかく怒りを抑えられたのであれば、落ち着いた時に、同じ事が次に起きたら、どうすればいいか、考えて置くのが良いと私は思う。そうして、怒りのガマンを浄化できる方法を持っておくといい。浄化だよ?消して流して無くさないとダメなんだよ。


コントロールとは、別の考え方を見い出だすテクニックだと思うんだ。スキル、技術だと思うんだ。別名器が大きくする作業だとも言う。


怒りのコントロール∼私の場合∼

すぐにその怒りは、自分でコントロール出来る事なのか、出来ない事なのかを考える。 あとはそれを伝えるかどうか良く考える。命に係わるかどうかで判断する。(特に子供の場合) (相手の為に)もし失敗しても、いい経験になる可能性があれば、自分の小さな物差しで判断しない事にしている。だけど、あ、失敗した、次は間違わない様に・・・が無い可能性が高い場合は喧嘩になっても伝える覚悟で真剣に伝える。特に海外に行く時。


■自分でコントロールする怒りの原因と対策

  • 相手が人→次の怒りに備え、先に提案しておく→自分は○○してくれるとありがたいんだけど・・・と、自分の意見を伝える。もし却下された時は、相手のプランに合わせて良いものであれば合わせる。イヤなら一人で動く。相手のプランも意外と良かったりすることがある(笑)


  • 相手が物事→家事、親戚や仕事の付き合い→時間に余裕があると大体解決する。時間がある。仕事を済ます。時間がまだある。遊ぶ。のルーティンで乗り切れる(私は)遊ぶとは、本を読んだり、旅行の計画したり、なども含まれる

怒りの対象が人の場合相手の事(または、その物事)が嫌いじゃないという事が大前提。その怒りは、内容に怒ったのか、そもそも相手が嫌いなのか。嫌いなのであれば、下記の「自分ではコントロールできない怒りの原因」に認定しておく。


  • 湧いた怒りを「我慢した」と思ったら①か②か考える。 →①物事や相手のせいじゃなくて、自分の体調が悪かった。だから怒りになった。またはスケジュールが詰まっていて忙しかったから怒りになった。(たまたま起きた怒り。大した事じゃない。)次は、同じことが起きても全然流せる。または受け入れられる。 →②繰り返されたらたまったもんじゃない。考えただけでクソ腹が立つ。相手が嫌い。その場所がイヤ。(その場合は、離れる。縁を切る。それが出来ない場合は物理的な折衷案を考えて置く。)



■自分でコントロールできない原因と対策


<例>

  • 渋滞→早く出れば良かったのに、は別の話。渋滞になって困るのは人との約束がある時。とにかくすぐに連絡をする。それ以外は「よしBプランに変更だ。」くらいの気持ちで過ごす。仮に開演に間に合わない、予定が狂った、とかは、今日はその場所に縁がなかったくらいに思って諦めて、時間が空いたな、と次の楽しい事を考える。

  • 相手の性格→これこそ諦める。ただし、そのシチュエーションにおいてだけ、諦める。全否定しない。全力ですべてがイヤな人は、たぶんいない。全身嫌いな人とは一緒に居る事ないからね。

  • お金→これも諦める。人を羨まない。今あるものに感謝し、満足する癖をつける。ほんと、この気持ちで働かないと、ずっと貧乏の気持ちのまま一生を過ごすと事になる。どんなことでも楽しんで工夫しろ。

  • 時間→24時間という時間は変えられない。足りないと思っても、増やすことも出来ない。ただ足りないと思うなら、過ごし方の内容の見直しは出来る。(あれコントロール可能か?)これまた別に書きたい。

  • 失敗→失敗はツライ。自分の失敗、相手の失敗。色々な失敗がある。でも失敗はそれがもはやただの事実で、責めてもしょうがない。失敗後に言い訳してコントロールするものでもない。失敗と捉えず、目の前の事実と捉えたのち、そこから動けばいい。怒る必要もない。謝る。正す。それだけ。責める必要もない。今後の為に対策を考えれば、よりよいものになるので、もしかしたら失敗が全然無いという人は、思い切った行動をしていないという事かも。


 
何でこんなに怒りを分析するのか

コントロールできなくて、怒りという名の毒・エゴにまみれたことがあるから。だから言えるんだけど「深呼吸しましょうとか、〇秒間やり過ごしましょう」と、その瞬間はガマンできた!と思ったけど結局「私ばかり我慢して」とか「こんなに私は頑張っているのに」というストレスを溜め、何かのスイッチが入ってしまっとき、そのストレスは怒りとなって溢れさせてしまう。


コントロールはガマンじゃない。我慢したらその怒りの感情は、自分の中に濃く残る。結局自分に怒りが向く。そして最悪は自分の中に抱えきれなくなった時に、溢れた怒りは一番弱いところに向いてしまう。

母親なら子供に。夫なら嫁に。会社なら部下に。先生なら生徒に。コーチなら選手に。子供なら弱そうな同級生に。社会なら、弱者と呼ばれる人に。(もちろん他のケースもある。)


私の場合、特に子育ての時。それはそれはひどいものだった。エゴママ。 子育て中の怒りは「自分の中の弱さだった」と、思っている。器の小ささとでも言おうか。経験値の低さとでも言おうか。もちろん疲れもある。貧乏もそうだ(お金が無いというより、もっともっとと思っていた私の心の貧乏ね) そうして不安になる。不安を解決する答えは子供に求めた。人からの高評価に求めた。貴女の為よと子供に言いながら、自分の不安解消に繋げた。それが間違いのモトとも気付かずに求め続けた。そうして、そのうちみんなが疲れてしまった(;´・ω・)


そこから、どうしたら、こんなにHappy人間になるのだ?って聞かれるが、結局色んな人が難し分析をしてくれるけど、自己肯定感とか、承認欲求とか、トラウマとか、難しい事並べたらきりが無い。


簡単に言うと誰かのせいにしても始まらない。自分で動けば、自分の気持ちのいい幸せが来る。ってことだ。自分の幸せは自分で作る。自分のご機嫌は自分で取るという事。怒る事は悪い事じゃない。次の扉が来ているという目印だと思う。


怒りや違和感は、幸せの目印。だからこれを放置しない。小さいうちに対処する。それが自分の器を広げる事に繋がる。


怒りを見つめる冷静さだけ、意識して持っておく

私は、怒鳴り声、罵声は、障害レベルで怖い。父が怒ると怒鳴る人で、そうやって育ったからか、大きな怒鳴り声は怖い。だのに自分はそういう母親になってしまっていた(過去形)。そう、途中で変える事にした(笑)これは大きなきっかけがあったから出来た事。そうそう簡単に直すことは出来ないと思う。この話を聴きたい方は個別に話します。

  • 誰かを傷つけてまで、怒る必要はない。それは解決にならない。

  • 自分の不安解消、ストレス解消として、怒りをぶつけてはいけない。特に子供などの弱い立場の人にそれを向けてはいけない。

  • 指導、しつけ、と称したパフォーマンスとして怒りを使わない。また、そういう精神が幼い人、言葉の引き出しが少ない人とは関わらない。(決してAll小声でしゃべれという事ではない。背中を押してもらえる、元気を貰える大きな声は好きだ。感情的な怒鳴り声が嫌いと言う事)

  • 暴力、言葉、心身に痛みを与えるほどの怒りのぶつけ方をしない。そういう引き出しの少ない人と関わらない。

これが出来ないから苦しいという人もいると思う。分かる。私がそうだったから。でも、なんでダメなのか・・・。それは、その怒りは結局自分に帰って来るから。与えた恐怖も、結局自分に帰って来るし。さらなるスパイラルを作る。そして、結局何の解決にも結び付かないから。


おとなしく聞いている相手は、いったいどんな事を感じているのか。そこを確認することはその場で難しいと思う。やり過ごしたくて黙ることもあるし、分かったつもりを押し付けているのかもしれない。 黙って聞いている相手に怒鳴る(説明する)自分。実は怒鳴っている方はドーパミンが出ている可能性がある。上司が部下を飲みに連れ出して、自分の話を聞かせて気持ち良くなっているのと同じだ。(説教 ドーパミン で検索してみてください)



 

さあ本題

今回怒りについて、話し合ってみた

今回勉強会の特集のひとつ「怒り」について、みんなにも色々聞いてみた。

  • 何に怒りを感じるか

  • その時どうするか

こんなことを聞いてみた。このみんなの話がすごかった。工夫して、対策して。そしてそこに香りを使う人ももちろんいた。でも、香りを使えるのは、究極の怒りになる手前まで。究極の怒りになると、香りではもう、どうにもならない・・・という意見が多かった。


誰に腹が立つのか?(参加者の意見)
  • <面識あり>知っている相手(友達、知り合い)。親子、夫婦、職場の同僚、お客様、患者様、生徒、利用者・・・

  • <他人>知らない相手。ルールを守らない他人。

  • <自分>怒る自分自身。




その怒りをどのようにして収めたか(参加者の意見)
  • 冷静になるように、努力をする。

  • LINEで文章にして相手に送る。ひと呼吸つけるからそうする。文章にすることで客観的になれる。(意識的にそう努力する様にしている)電話だと感情的になる。

  • 怒っても、引きずらない事にしている。切り替える。愛情だと思うようにしている。

  • 怒りを文字にしする。自分にLINEで送る。スマホに入れる(ただし、子供がスマホを使う事があるから、書いたら、消すようにしている。)

  • 何もしないで寝ちゃう。

  • 生理前にイライラする気がする。(そのことを自覚してゆっくり過ごす)

  • イヤな事をされたり、心地よくない場所になった時は、うやむやにしないで「私はそれは不快だ」という顏をして伝える。


これは、参加者の方の方法。これが良いとか悪いとかジャッジするものではない。自分がこれで保てるのであれば、それが正解。



 

なぜ怒りをコントロールするのがいいのか

怒り続けたら究極、死ぬ。怒りの時の状態は「交感神経優位」だから。

交感神経が優位と言う事は、戦っているという事。働いているという事。そのままだと、心身休まらずに疲れ切ってしまう。死んでしまう。その状態で食べても栄養にならない。消化が出来ない。眠れない。血液が巡らない。


仮に疲れてカフェインのような興奮剤を飲んで一瞬楽になっても、栄養にはならない。飲んだらいけないとは言わない。ただ、それで得たやる気のエネルギーや元気は、一瞬のごまかしであって、休息して得る本来のエネルギーでは無い事を自覚しておくことが大事。 戦い(仕事・興奮)が終わったら、休息して、栄養を摂る事をしなければ、徐々にボロボロになっていく。 だから、身体は休息が無いと強制的に倒れる、気を失う、フリーズする、等で休ませる。その前にもサインをたくさん出しているはず。 短期的な回復と長期的な回復を上手に使う。そうして怒りの対策をする。一番良くない回復は、まやかしの快楽系(ゲーム、掛け事、ダラダラスマホ、風俗系など)

一番いいコントロール

まず寝る。全てを休止。怒っても休む(すごく難しいけどね)。

それが出来ないくらい興奮しているならそれはすでに何かの「不調」

くれぐれも「不調=悪」ではない。「不調=サイン」と捉える。

自分の中怒りがどういうものかを見て、波立っているものをどうやって凪にするのかを考えてみる。怒る自分の内観。本当の原因の追究、本当の対策、休息するために迷惑をかける人、協力してもらう人、そうやってひとつひとつ解決する。怒りの感情だけにフォーカスしないで、全体的に(ホリスティックに)捉えてみる。

先延ばしをしたり、ごまかしたりすると、結局もっとややこしい事になる。



ちょっと知っておくといいかも。交感神経が優位になる時の例

■ネガティブな例・・・長く続く可能性がある。自分で気持ちを切り替えが出来れば終わるけど、終わらせにくい。またやってくる。


  • 怒る

  • おこられる

  • いじめられる

  • イヤな作業をずっとさせられる

  • おどかされる(恐怖)

  • 不安がある


■ポジティブな例・・・続いて欲しいけど、終わりも来る。楽しいけど、その状況が続くと疲れが来る。出来れば自分で切り替えて休むのが良き。

  • スポーツをする(登山、レース、試合とか)

  • ライブの前後のような、高揚する状況。

  • (好きな)仕事をしている

  • ウキウキ、ワクワクする(飲み会、デート、旅行とか)

  • サプライズを受ける


■時間が来れば終わる興奮。人によって違う感情の興奮。

  • 仕事や学校に向かう

  • とっさの状況(例えば、転びそうなってひやっとするとか。)

  • 朝起きる前の脳の状態(さあ!○○するぞ!の時)


交感神経が優位なのは良い事。きちんと交感神経が優位になって、きちんと動けば、恒常性の機能により、疲れた分だけ副交感が優位になる。きちんと休める。


体をぐわ~~っと使って疲れさせせるのも、副交感の切り替えに役に立つ。スポーツ、ヨガ、ダンス。そして、疲れたからと言ってずっと休めばいいわけではない。メリハリが大事。次の良い戦い(戦場)の準備し、いいコンディションを作れたら、また良い戦いをすることが大事。そしてまた休む。いい休みを取れたなら、またいい戦いをしに行く、とローテーションをする事が心地よく生活続けるうえで大事。


それを、人は「充実している」という。

 
怒りを伝えるという方法について


勉強会の参加者が出してくれた伝え方。みんな色々していて、本当はひとつひとつのエピソードも載せたいくらいだ。


その中で一つ、どうしても取り上げておきたいのが 「怒りを、敢えて表情や態度で伝える」 という方法。


「いい気分がしない」と相手に伝わってももいいのでは?私は、今はそうしてるのよ


とご意見頂き、「はっ」とした。なんか、私、それ凄く納得。ガマンの方法ばかりを取得するのではなく「いやだ」と顔や言葉、態度に出しても……いいよね?

コントロールする側が我慢して、自由な人は目の前の人にストレスを与えていると気付かないまま自由に振る舞う。それはいいのか?


自由な人が悪いと言ってるんじゃ無くて、イヤという人が悪いんじゃ無くて、「嫌に感じる人もいる」「イヤと感じるタイミングがある」というのは、知っておけば、自分の為にもなるわけで。


要は「気遣い」の心を持って話をするテクニックをお互いに持つとすごくいい関係が生まれるよ。と言う事。

  • 怒りやストレスになる基準は人それぞれ。過去の経験や性格によって違うし変わることもある。

  • 怒りやストレスになるかどうかはタイミングにも寄る

これを踏まえたうえで、それでも自分はイヤな時は「いや」と言えばいい。

  • 顏に出すのもOK。

  • 言葉に出すのもOK


ただし、この後よ。これ言わないとおかしなことになる

  • 相手の全部が悪いわけじゃない

  • 目の前の起きていることや言葉がイヤ

  • 相手の存在全てがイヤな訳ではない

  • いい環境を作り出すために話したい

すべてを否定したいわけじゃない。と伝える。


そのうえで、心地いい状態を相手にばかり望むのではなくて、お互いがどうやったら作り出していけるのかを考えていく。そうして安全で、安心な環境を自分で作るわけよ。「落としどころを共に見つける。心地い環境を共に作っていく。」という作業を行う そう思うと、相手に嫌な顔をされた時ですら「教えてくれてありがとう」「伝えてくれてありがとう」と思える。 ※ただし、これは失いたくない人との時の考え方。結構労力がかかるから。相手が話が分からない人、別にどうでもいい人なら、ここまでする必要がそもそもない。自分の人生から排除して良いと思います。失いたくない人とは、私にとっては第一優先、夫、子供たち。だからそれ以外の人で嫌な事が起きてもそれほど困らない。


 
心地いい環境は自分で作るもの

心地い環境は、誰かに与えてもらうものじゃなくて、ひとりひとりが苦労して、悩んで自分仕様に作り上げていくものだと思う。だってその方がしっくりときて、絶対に心地いいじゃない? その為に、嫌な事、違和感、その解決を繰り返す。ぜったいにちゃんと向き合えば、それだけいい環境を作る事が出来ると思っている。

※注:DVとか、いじめとか、貧困とか、借金地獄とか、こうなると話は少し変わって来ますよ。自分だけじゃどうにもならない。すぐに抜け出せればいいけれど、そういかない事もある。今回はそこになる前の、親子喧嘩、夫婦喧嘩、職場や友人関係の話しです。


怒りを、良いパワーにする
  • 怒りは、時に動くためのエネルギーになる

  • なにくそでやったことが、勝利につながる

  • 作業速度が上がる事に繋がる


アドレナリンが痛みや疲れすらマヒさせて、体を動かす為に、自分の奥に隠していたジェットエンジンに火を付けるわけだ。例えば部屋が散らかって家族に腹が立つと、家が片付く。主婦なら経験あると思う。


いいコントロールの方法は、自分で見つけるしかない。幸せに過ごすため必要な事。大事な人を傷つけない為にも必要な事。明確な答えが無いからこそ、時々その怒りとちゃんと向き合って、対処する事をした方がいいよね。 本やサイトの一般的な方法すら、自分versionにしなければ使えない。

香りで出来る段階の相談なら、いつでも受けたいと思っています。話すだけでも良し。何かを作るでも良し。自然とおだやかなoffに切り替えられるように。そして、また正しく戦える毎日を過ごせるように。



私の怒りに対する結論


怒りは動力。怒りはジェットエンジン。怒りは幸せへの目印。せっかく怒ったのなら、そのエネルギーを上手に使って上にあがる。下げられてたまるか。 怒ったらそう思うようにしている。



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